信子さんの秘密

もし、この小説の前回までの話しを読んで信子さんのオナニーについて知りたいと熱望している読者がいらしたら朗報です。信子さんは公開を承諾してくれました。

少し躊躇したのですが、個人情報は絶対に漏れない様にする事を硬く約束すると、頬を上気させ呼吸を荒めながら承知してくれました。きっと自分の恥ずかしい姿が多くの見知らぬ男達に晒されるシーンを妄想してしまい興奮したのでしょう。

それではさっそく信子さんがどんな方法で長年自分を慰めてきたかお話しましょう。朝、旦那さんやお子さんがそれぞれ会社や学校に行ってしまうと、当然の事ながら専業主婦である信子さんは夕方までは一人きり。なにをしても誰にも見られなければ自由・・。

この状況が信子さんの性欲に火を付けるのだそうです。(今日も・・)そう思うともうアソコが濡れてしまい居ても立ってもいられなくなり、いつもオナニーに耽ってしまうそうです。それはどの様な行為なのでしょう?

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愛用のローター

まず信子さんはこっそり隠してある愛用のローターを2つ取り出します。ひとつは膣に挿入するタイプの小ぶりのモノでかわいいピンクのローターです。濡れたアソコにすっぽりと簡単に入ってしまうそうです。

もうひとつはアナル用のモノでこれも小ぶりではありますがやや細めでプラグ状になっているそうです。こちらも軟膏を塗ってアヌスに押し当てると「にゅる」っと抵抗感なく飲み込まれてしまうそうです。

二つのローターを体の中に入れたらその上からぴっちりした小さめのパンティーを2重にはきます。そうするとローターが固定され外に顔を出さないですむそうです。

またローターは2つとも無線式で音も静かだそうで他人から気づかれた事はないそうです。そしてそのままでローターのスイッチを入れます。するとその気持ち良さはもう立っていられい程になるそうです。

それから上半身はブラジャーを着けずにそのまま乳首にニップルを貼り着けブラウスを着るそうです。女性にとってブラジャーを着けないで過ごす事は開放感につながるそうですが、信子さんにとってはそんないやらしい自分を意識する事で興奮につながるそうです。

これで準備は完了。もちろん普段着であるスカートやストッキングも普通に身に着けますので外見から見ると信子さんがローターを2つ体内に仕込んでいたり、ノーブラであったりする事は誰にもわかりません。

この状態で家事をします。お皿を洗ったり、掃除をしたり、洗濯をしたりと家族の為に普通の主婦の仕事をこなすそうです。しかしそうした合間にも時々ローターのスイッチを入れてみるそうです。すると途端に快楽の稲妻が体を貫き、その場にしゃがみ込んでしまう事もあるそうです。そんな時信子さんはこう思っていたそうです。

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変態な私

(あたしって・・なんて変態なの・・真昼間っからこんな事して・・もし誰かに見られたら生きていけない・・でも・・やめられない・・変態な事してるって感じがたまらないの・・自分で自分に興奮するし・・もっと変態な事沢山したいって思うし・・。

いっそ秘密を守ってくれる男の人を探して恥ずかしい事してもらおうかしらって・・もうイヤって言う程いやらしい事されて滅茶苦茶にしてもらったらどんなにか気持ちいいかしらって・・ああっそんな事考えてるともう我慢できなくなっちゃう・・)

そしてこんな時、もし誰かが尋ねてきたら・・そう宅配便のお兄さんが荷物を届けに来たりしたら・・。信子さんはドキドキする心臓の鼓動を抑えながら、ローターのスイッチを入れたまま玄関に出てしまうそうです。

凄まじい快感が下半身を襲うなか平静を装って荷物を受け取ります。ほんの少しの間の事なのですがバレたらどうしようとか、耐える様な表情から変に思われたのではないかなど、不安がつのります。

しかしその一方でそのスリルとバレたらお兄さんどうすかしら・・という期待とが信子さんの心を激しく揺さぶるそうです。そしてそうなると妄想に火が着いてしまいます。変態行為がバレてそれを近所に言いふらされたくなかったら言う通りしろ!などとお兄さんに脅されるシーンを妄想するのです。

お兄さんは信子さんを夫婦の寝室に無理やり連れ込み、服を一枚一枚剥ぎりとっていきます。恥ずかしさと期待で胸が張り裂けそうになります。そしてついにはパンティも剥ぎ取られ、ローターを入れてたオマンコがさらけ出されます。

そしてそれをお兄さんはまじまじと観察するのです。もう顔から火が吹き出るほどの羞恥心が信子さんを襲います。しかしその裏で心の底から湧き上がる途轍もない悦楽が信子さんの理性を粉々にしてしまうのです。

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いやらしい主婦

(そうなんです・・あたし昼真っからいつも発情しているいやらしい主婦なんです。もうどうにも我慢できない程滅茶苦茶にされてみたくて・・。何回も何回も逝かされ奈落の底に突き落とされるみたいな快感を味わってみたいんです)

信子さんはそんな妄言を心の中で叫びます。そして実際に夫婦の寝室にある鏡台に映った自分の姿を見つめながら一枚一枚服を脱ぎ捨てパンティだけの姿になります。それからローターの強度を最強にして強烈な快感に身を委ねてオナニーに耽るそうです。

クチャクチャと言ういやらしオマンコの音、それに「あっあっ」と言う信子さんの喘ぎ声が独りの寝室に響きます。信子さんは無理やり男の一物を咥え込まされ口でのご奉仕を強要され、さらには後ろからイヤと言う程ペニスで突き上げられている自分を空想しながら絶頂へと自身を導いていくそうです。

ほぼ毎日、信子さんはこうして独りエッチを繰り返していたそうです。しかし・・今は私という言わば変態仲間を得て今まで空想してきた事、いやそれ以上の快楽を得られる様になったと言ってくれています。だから、私たちはこれからも互いの欲望の限りを満たし合う関係を続けて行こうと誓い合っているのです。

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