熟女清掃員をマッサージした経験2

「島野さんここよ・・」

加奈子はマッサージルームのアコーディオンカーテンをほんの少し開け島野を呼び入れた。この前の電話で施術師の先生が帰った後、ここで待ち合わせしようという事になったのだ。

今日の加奈子は胸が大きく開いて谷間が見えるTシャツとその上に薄い紫色のカーディガンをはおっている、それに膝上20cm位のミニスカートという姿だ。

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「加奈子さん・・今日はセクシーですね・・」

島野は思わずそう言ってしまった。色白で巨乳の加奈子の胸の谷間は深くピンっと立った乳首はカーディガンの上からでもくっきりとその形がわかった。おまけにミニスカートからはパンティが見えてしまいそうだ。


「うふっ・・ありがとう」

加奈子は含み笑いを浮かべるとさっきブラジャーを脱いでおいて正解だったと心の中でほくそ笑んだ。そしてその胸の先端を島野の二の腕にほんの少し触れさせながら用意していたセリフを口にした。


「この間はどうもありがとう・・島野さんのマッサージで本当に楽になったわ、それに・・気持ちよかったし・・だから・・せっかくまた二人でここに来たんだから、またお願い出来るかしら・・今度は別なところも・・」


(別なところ・・)その言葉に島野はドキリとした。そしてその場所を想像するととたんに一物がムクムクと硬く大きくなっていくのを感じた。しかし、この前の様に施術師の先生が戻ってきたら・・そう思うと不安がよぎり思わず加奈子に問いかける様な視線を向けてしまった。

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加奈子の計画


(ふふっ・・島野さん不安そうね・・でもそう思っててくれてた方が好都合なのよね。だっていつ人が入って来るかと不安に思ってればそうそうあたしにエッチな事は出来なくなるわ、でも逆にそうしておいてあたしは島野さんをうんと誘惑しちゃうの・・。


島野さんきっとどうしようもなくなってもう爆発しそうになるわ、もしかして強引に犯されちゃうかもね。でもそれはそれでいいんだけど・・うふっ🖤。


でも島野さんがもう限界っていう感じになったら、このマッサージルームの奥のドアから裏の廊下に出てその向こう側の物置部屋でやりましょうて誘うの・・、あそこなら本当にだれも来ないし、思う存分やりまくれるわよって・・でも、どんな風にされるのかしら・・。

加奈子は島野との激しいSEXの場面を思い浮かべてみた。きっと服をはぎ取られ無理やり口で奉仕させられたりして、うしろからヌルヌルなったオマンコに硬いぺニスを挿入されるわ、それで奥の奥までイヤと言うほど突き上げられて、すっごく気持ち良くなって、二人とも頂点を迎えて、そのまま中出しされるの・・あたしはもう上がってるからいくら出しても大丈夫だし・・。

そこまでいったら今度は島野さんのアレをお口で掃除してあげながら・・上手くあたしのペースにのせて、あたしの変態な性癖の世界に島野さんを引きずり込めばいいわ。

加奈子は用意して来た自分のバックをちらっと見た、その中にはロープや小型の電マそれに目隠しや手錠、さらには浣腸まで用意してあるのだ。(ああっ・・もうダメ早くメチャクチャされたい・・)加奈子は自らの花びらが急速にぬるぬるになっていくのを感じた。

下着がじゃまじゃない


「ねえェ、マッサージお願いできる?」

そんなはやる気持ちを抑え加奈子は甘くせつなく話し掛けた。


「も、勿論ですよ・・」

島野は加奈子の言葉に少しドキマギしながら応じる。


「嬉しいわ・・」

加奈子はそう言うとさっそくマッサージルームのベットにうつ伏せになった。勿論島野にスカートの中がよく見える様にわざと腰を突きだしながら・・。加奈子のミニスカートからいやらしくくい込んだ白いパンティがこれ見よがしにチラリと見える。

(ああ・・加奈子さんたまらない・・)島野はそこを凝視しながら尋ねた。


「か・・加奈子さん今日はどの辺をマッサージしますか?」


島野の問いかけに加奈子はニヤリと笑みを浮かべ、用意した言葉を口にした。


「そうね・・ねえ島野さんリンパマッサージって知ってる?お股の鼠径部のところ、そう島野さんが温泉でのぼせちゃった時、冷やしたところ、ほらここらへんよ」

そう言いながら加奈子はそまま股を少し開いて見せた。加奈子の股間に深く食い込んだ白いパンティにはマン筋ができ、薄らと染みまで付いている。

「ここを揉むとリンパの流れが良くなってとってもいいらしいの・・ねえお願いできるかしら・・」

「はっはいっ・・」

島野はゴクリと唾を飲み込むとしどけなく股を開き横のなっている加奈子の足の付け根に指を這わせた。親指で食い込んだパンティに沿ってゆっくりと指圧の様に押していく。

指に力を入れる度にパンティの脇に隙間が出来て今にも中へ指が滑り込んでしまいそうだ。

「うんっ・・あん・・いい、いいわぁ・・気持ちいい・・やっぱり島野さんって上手だわ・・」

加奈子はわざとらしくそう言いながらさらに少しづつ股を開いていった。そしてしばらくしてこう言い始めた。

「気持ちいいわぁ・・でも・・島野さんやりにくくない?下着がじゃまじゃないかしら、脱いだほうがいい?」

加奈子は含み笑いを浮かべ確かめる様に島野の顔を見た。島野はドキリとしたがそれでもやっとの思いで応えた。

「そ・・そうですね・・その方がやりやすいかなぁ・・」

「そうよね・・その方がやりやすいわよね・・」

加奈子はパンティを脱ぐついでに邪魔なスカートも脱ぎ捨ててしまった。そして再びベットにうつ伏せになった。

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さっきよりも増して開かれた股の奥に加奈子の花びらが見える。それはやや黒ずんではいたが陰毛が綺麗に剃りあげられており少し口を開いたビラビラの奥にピンク色の具が櫁をたたえてぱっくりと口を開いていた。

「ねえ・・島野さん・・これならやりやすいかしら・・それとももっとお股を広げないとダメかしら?・・恥ずかしいけど島野さんがやりやすくなるなら・・あたしかまわないわよ」

「加奈子さん・・」

(ふふっ、島野さんだいぶ我慢出来なくなってる感じね・・でもダメ、まだまだこれからなんだから・・)加奈子はそう心の中で呟き再び悪戯っぽく微笑んだ。そして・・お願いと言ってリンパ線のマッサージをせがんだ。

ゆっくりと島野の指が加奈子のリンパ腺をマッサージし始める。恐る恐る動く指がもう少しで加奈子の敏感な部分に触れそうになる。そんな時加奈子はわざと腰を左右に動かし島野の指が一瞬でもビラビラに触れる様にした。

体温計をアヌスに

(ふふっ・・楽しい・・もっと島野さんをからかって我慢させなきゃ・・後であたしは島野さんの性奴隷になるんですからねぇ。ああっ早く島野さん爆発してくれないかしら、もう嫌ってほど犯してもらいたいのに・・)

加奈子は考えを巡らせながらマッサージルームを見回した。すると施術師の先生が使うのだろうか一本の水銀式の体温計が机の上に転がっているのが目に付いた。

体温計・・。加奈子の眼が輝いた・・。あれでエッチな事してもらおうかしらぁ。

「ねえ・・島野さん・・島野さんのマッサージとっても気持ちいいんだけど・・なんだか体が火照ってきたみたい・・何か熱ぽくて・・お熱計ってみようかと思うんだけど・・」

「熱ですか・・?」

「ええ、熱よ・・そこにほらぁ体温計があるでしょう、机の上」

「ええ・・」
「あれで熱計って頂けないかしら」
「僕が計るんですか・・」
「そうよ・・ほらお熱の正確な計り方ってあるでしょう」
「はあ・・どうゆうふうに計るんですか」

「お尻の穴で計るの・・」
「・・?」

「赤ちゃんが熱を計る時はみんなそうするのよ・・正確に計れるし・・お願いできないかしら・・」
「はあ・・」

島野は机の上の体温計を手に持った。自分が子供頃良く使ったガラス製の体温計、いまどき珍しいとも思ったが、しかし、これを加奈子のアナルに入れるのかと考えるだけで興奮が湧き上がってきた。

島野が体温計を手に持つと加奈子は入れやすい様にすこし尻の肉を左右に開いた。


「入れて・・」

と加奈子が甘く囁く。島野はゴクリと唾を飲んでゆっくりと体温計をアナルに挿入した。

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「あうっ・・」

冷たい体温計の感触がアナルの中に入ってくる。
「ああっ・・」
加奈子は気持ち良さから思わず声を漏らしてしまう。

「えっ・・大丈夫ですか?」
島野が加奈子を気遣う。

「ええっ大丈夫よ・・だけど・・」

「はい・・」

「ちゃんと計れる様に・・もっと・・もっと深く入れて・・」

「えっ・・いいんですかぁ・・?」
「ええっ・・大丈夫だから・・お願い」

加奈子のアナルに深ぶかと体温計が挿入される。深く入ってきたそれは姿が見えなくなってしまうほど奥まで挿入された。

(ああっ・・あう・・凄く気持ちいい・・これで出したり入れたりしたらもっといいかも・・)

「ねえ・・島野さん、体温計を出したり入れたりしてみてくださらない・・そうすれば・・そうすれば、・・もっと気持ち良くなるから・・」

加奈子もつい本音漏らし始めた。もうそろそろ自分も我慢の限界に来ているのかと思いはじめていた。島野の手が体温計を素早く出し入れし始める。ズブズブと出したり入れたりを繰り返しいるうちに島野自身も興奮が増し
てきてその速度がどんどんと早くなってきた。


(あっ・・あっ・・いい・・気持ちいい・・島野さん上手よ・・もうたまらない・・)

「いいっ・・いいわぁ・・やっぱり島野さんって上手だわ・・マッサージだけじゃなくてこう言う事もお上手ね・・」

加奈子はついに自分の本音を打ち明けた。激しくアナルを突かれながらとぎれときれ島野に言う。

「ねえ・・島野さん・・あうっ・・あたしね・・じつはちょっと恥ずかしいんだけど・・ああっ・・秘密よ・・ぜったいに、島野さんだけに言うのよ・・いい・・実はね・・その・・ああっ・・あたし縛ったりされるのがとっても好きなの」

「・・それに・・あうっ・・浣腸されたり、・・こうしてアナルを責められたり、とにかく・・全部大好きなの」


島野の手が止まった。そして島野の息が荒くなり、もう我慢出来ないと言う程切羽詰まった空気があたりを支配し始める。

「だからね・・だからぁ・・」加奈子がそこまで言うと島野が言った。
「でも・・ここじゃぁ・・」

島野はやはりまだ不意に人が来たらどうしようと不安なのだ。

「大丈夫よ・・その奥にドアがあるでしょう・・その向こうの廊下のもっと奥にお客さん用のバスローブをしまう物置があるの・・そこならだれもこないわ・・」

「だから、ねえぇ島野さん、あたしをそこでいじめて・・何回犯したって構わないわ・・ねぇお願い、こんな還暦前の女だけど・・まだまだ体は使えるのよ・・二穴だってOKよ、奥なら誰もこないから・・そこであたしを好きにして、1時間でも2時間でも、うんん一晩中だっていいのよ」

加奈子は一気にそう言ってしまうとジッと島野を見た。島野は少し青ざめた様な顔をしていたが、やがて何かに取りつかれ様に乱暴に加奈子をベットから降ろすと腕を掴み奥の部屋へと連れて行こうと
した。

「待って・・」
加奈子は急いでさっき自分が脱いだ服を集めた、そしてお道具が入ったバックを掴むと島野を導く様にドアを開けた。奥の部屋に入りドアをロックしてしまうと島野は加奈子をそこに乱暴に押し倒した。そして一つ頬を打った。

「きゃぁ」

加奈子が小さく悲鳴を上げる。しかし抵抗はしない。むしろ自らすすんで性奴隷になろうとするように島野の一物を探し求めた。そして硬くいきり立った太いそれを見つけると口の中へとそれをほうばった。


fera コピー

(島野さん・・素敵、素敵、こんなに硬く大きくなってる、これであたしをイヤと言うほど貫いて、もうどうなってもいいのよ、あたし島野さんに責められれば責められる程、幸せなの・・)

加奈子と島野、二人の快楽の時はまだ始まったばかりだった。

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