お局熟女くすこの秘密

「ねえ・・ないしょよ・・」くすこは椅子に腰かけたまま事務服のスカート裾をつまむと足を少し開いて見せた。二人以外誰もいない夜の事務所。時刻はすでに午後の9時を回っている。


くすこのつまんだスカートの奥の暗闇にはストッキング越しに透けたパンティのデルタ地帯がわずかに見えている。くすこはもっと奥まで見て欲しいと思い「こっちへきて・・」と坂本を近くにこさせるとひざまずかせ、頭をスカートの中に導いた。

坂本はくすこスカートの中に頭を入れた。なんともいえない生暖かい空気と女の匂い。さらに頭を潜り込ませると、くすこの開かれた股の中心に鼻先が触れた。ストッキングのざらっとした感触と今度はさらに強い蒸れた女の愛液の匂いがする。

きっともう主任のオマンコはヌルヌルに濡れていているに違いない。だからこんな匂がするんだ。でも俺はいやじゃない。むしろ欲情を掻き立てられる媚薬だ。坂本そう思った。

彼の脳髄には今エロスの脳内麻薬が激しく流れ込んできているに違いない。今にも理性を失いくすこを猛獣の様に襲ってしまいそうだ。しかしまだまだ、今はまだそのときじゃない・・。坂本は自分を必死に抑えた。そしてストッキングで覆われた柔らかい太ももに舌を這わせ、そのまま付け根まで舐めた。

「あっ・・」一瞬くすこは坂本の舌の感触がくすぐったくて思わす股を閉じてしまった。弾力あるくすこの太ももが坂本の頭を左右から挟む。そして坂本の顔がより強くくすこの股間に密着する。丁度口のあたりがオマンコの辺りに密着して坂本の熱い息がくすこのオマンコを温めはじめる。

(ああっ・・あそこが熱い・・でもいい気持、坂本君うまいわ、もっと温めて)くすこが口に股間を押し付けてくると、坂本はスーハースーハーと深呼吸してそこを温め続けた。

坂本のよだれがくすこのストッキングを濡らす。やがて坂本はそこに指で穴をあけ、舌先でパンティを舐め始めた。パンティごしにマン筋の辺りを執拗になめる。唾液と愛液が混然一体となりぐしょぐしょに濡れたパンティがくすこの亀裂に食い込む。


「あう・・たまらない・・」

くすこが思わず声を出す。そしてさらに力を込めて坂本の頭を締め付ける。坂本はくすこのその柔らかい太ももの感触を楽しみながらさらにこう懇願した。


「主任・・おねがいが・・あります」
「なあに・・」
「主任のアソコを・・その、ぜひ直接舐めさせて下さい」
「アソコを・・?」
「はい」
「でも・・きたなのよアソコって」
「かまいません、むしろその方がいいです、主任のアソコの臭いやお汁を直接味わってみたいんです」

「ふふっ・・かわいい事言ってくれるわね」
「ぜひお願します」「いいけど・・それじゃぁあたしも坂本君にひとつお願いしていいかしらぁ」
「何ですか・・何でも言って下さい」


お股を開き坂本の頭を太ももから解放すると微笑みながら自分のバックに手を
伸ばした。そして、くすこは金属製の
ある道具を取り出した。

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くすこのいけない夜の遊び


そこまで妄想するとくすこは目を開けた。そして、妄想と同じ様に自分のバックから金属製の道具を取り出した。くすこはそれを眺めながら今日、昼間あった出来事を思い出していた。

坂本君、また給与計算間違ってるわよ」
「・・・」

(もう何度目かしら、坂本君の計算ミス。あたしだって何度も何度も言いたくないのよね、こんなこと、でもねぇ・・)くすこは独り心の中で呟いた。

くすこはある小さな食品工場の庶務課で働く勤続20年のベテラン社員。いわゆる世間で言う所の「おつぼねさま」と言う存在だ。

そして坂本はその下で働く今年入ったばかりの新入社員。くすことはひょっとすると親子程歳が違う。しかし、坂本が入社してもう半年が経つ。もうそろそろこの手のミスは卒業してもいい頃じゃないかしら?くすこはそう考えていた。

「すみません・・主任」
まだ学生の様な坂本の童顔が申し訳なさそうにゆがむ。くすこは坂本をジッと見た。(ああっ・・でもこの顔に弱いのよね、ちょっとジャニーズ系だし・・)

「まあ・・この次からは絶対に気を付けてね」

「あの・・俺、残業してでも直します」

「残業・・気持ちはありがたいけどね」


部下に残業させないこと、管理職でもあるくすこは社長からそう厳命されていた。部下のミスは管理不足が原因。フォローは残業代の付かない管理職がする事がこの会社のルールだったのだ。


その日も当然くすこが残業してミスをフォローしなければならない。くすこは小さくため息を漏らしPCの画面を睨んだ。そして、その日の夜9時過ぎ、ミスの修正も一段落したくすこは大きく伸びをした。


(あ~あっ・・疲れた、ほんと坂本君には苦労させられるわ。でもあたしも甘いのよね、あの子には、母性本能くすぐられちゃうって、言うか・・。でも、今日はやめにしようっと、もうだいぶめどもたったし・・)

くすこはパソコンをシャットダウンさせ帰ろうと席から立ち上がった。しかし、ふと思い付いて誰もいない事務室を見渡した。

(そうだ、帰る前にあれしちゃおうかなぁ・・誰もいないし最近してないし・・)

くすこは再び椅子に座り直し体をリラックスさせた。静かに目をつぶりゆっくりと右手を事務服のスカートの方に伸ばした。くすこが言う「あれ」とは何か?それは、誰もいなくなった夜の事務室で一人オナニーする事だった。

それも普通のオナニーではない。特殊な器具を使った、ちょっと変わった変態的なオナニーだった。そのオナニーをする様になったのは「くすこ」と言う自分の名前と同じ発音をする医療器具「クスコ」を経験した事がきっかけだった。

「はい・・力を抜いて下さい」

検診で訪れた婦人科で初めてそれを挿入された。診療台に横になりカーテンで仕切られた向こう側から医師の声が聞こえる。施術前に医師からクスコを見せられた。


「これを挿入して子宮の中を見ます」

と告げられた。まだ若い、ちょっとイケメンのその医師は生真面目にそうにそう言うが、これからされる事を想像するとくすこは恥ずかしくて下を向いたまま小さくうなずく事しかできなかった。

オマンコに入れるためだけに造られた器具。ヌルンっとすんなり入る様に先が丸くなっていてとてもいやらしい形をしている。きっとこれを考えた人は凄くエッチな人か女体を熟知した人なのだろう。

それに、これをいったん体に入れられるとギリギリと強制的にアソコを拡げられてしまう。まるで拷問され恥ずかしめられているみたい・・。怖い気もする、しかしくすこは心の奥底で何か期待している自分に気付いていた。

(ああっ・・この若い先生に総てを見られるんだわ・・)そう思うとゾクゾクとした快楽が電流の様に背筋を走るのだ。(これが「マゾの快楽」と言うのかしら?)

くすこはそんな想像をめぐらした。しかし、内心のそんな感情を悟られまいと無表情を装っていた。


「では入れますよ・・」

医師の声がする。ひやっとした金属の質感がオマンコの中に入ってくる。

(ああ・・いや・・でも感じる・・)
くすこはそう心の中で呟きながらも、思ったよりすんなりとその器具が入ってきた事に驚いた。
(きっとあたしのアソコがお汁で濡れているからだわ・・)

いくら装ってみても、体は正直に反応する。きっと先生も気づいているに違いない、あたしが変な反応をしている事に・・。

くすこは羞恥心と快感からごくりと唾を飲んだ。そしてこの冷たい金属の器具が自分のアソコを大きく広げ医師に自由にいじりまわされいる状況に激しく欲情した。

(ああっ・・先生もっといじって)くすこは意識して必要以上に股を大きく開いてしまった。そして、人知れず禁断の快楽に酔ってしまったのだ。

(あの時からもうだいぶ経つわね。フフっ・・でもこんな所を人が見たらどう思うかしら)回想から醒めたくすこはバックから取り出したクスコを手にとりそれを机の上に置いた。

椅子に座ったまま、スカートをまくる。そして、はしたなく股を開く。今ここに誰かが入ってきたら・・そう思うと、目まいがするほど胸が高鳴りドキドキする。

しかし、このドキドキとスリルがくすこの中でなんとも言えない切ない快感を導き出のだ。この夜の事務室での一人オナニーを思い付いたのはあの婦人科での出来事を味わった直後からだ。

(きっと凄く興奮するだろうなぁ)
そう思ってしてみたが、効果は想像以上だった。それ以来このやり方が病みつきになってしまったのだ。
くすこは坂本にパンティの上からアソコを舐めさせる妄想に浸りながら、今度は立ち上がりゆっくりとストッキングとパンティを脱いだ。

再び椅子に座って目をつぶる。スカートをまくりあげ白い太ももを大きく開く。
(さあ・・今度はお望みどうり、直接舐るのよ)と心の中でつぶやいた。

おつぼねの戦略

しかしその時、ガタリと音がした。静かな夜の事務室に突然響いたもの音にくすこははじかれ様に股を閉じた。

「えっ!何」

目を開けたくすこの前には呆然と立ちすくむ坂本の姿があった。

「主任・・」
坂本が小さな声でつぶやく。くすこは驚きで声も出ない。

「主任・・俺・・」

坂本は堰を切ったように勢いよくくすこに近づく。そして声もでないくすこの前にひざまずく。

「主任・・俺・・主任の事が前から・・その・・好きでした」

(えっ・・何?)


「だから・・わざとミスして主任と二人きりで残業できないかなと、そんな事考えてました」

(・・・?)

「だから今だって主任が一人で残業してるのかと思うと、いてもたてもいられずに来ちゃったし・・」

「本当にスミマセン・・でも、俺主任のこんな所みちゃって・・もう我慢できません」

坂本は座っているくすこの下半身に飛びついてきた。そして両ひざに手を掛け力ずくで開こうとする。
「待って・・まって坂本君」
くすこは初めて声をあげて坂本を制した。

「お願い・・まって坂本君・・まず話しましょう・・これわね・・」
くすこがそう言いかけても坂本は力をずくで股を開こうとする。目が血走り肩で大きく息をしている。くすこはスカートで股を隠そうと懸命に抵抗する、しかし男の力にはかなわない。

「ねえ、坂本君・・聞いて・・わざとミスしてたって、それ本当なの?」
くすこはなんとかこの場を取り繕おうととっさに話しをそらした。

「ええ・・本当ですよ。わざとミスしてました、でもなかなか残業させてもらえなくて・・」
坂本はくすこのスカートをむしり取ろうと手をかけた。くすこはくすこでムダと分かっていてもスカートを必死で押さえていた。
「ねえ・・坂本君ちょっと待ってたら」


(どうしよう・・このまま犯されるのかしら・・フフっでも、それはそれでいいかもね、だって、若い男に無理やり犯されるなんて素敵じゃない・・、それに、その後もきっとセフレみたいになってエッチがいっぱい出来るわ・・)


(だけど・・、ちょっと待ってあたしの恥ずかしい秘密を握られてるはちょっといやねぇできれば五分五分、ううん、こちらが主導権を握っていたいわよね・・)

くすこは抵抗を続けながらおつぼねらしく素早く冷静に考をめぐらせた。
(さっき、わざとミスしたって言ってたわよね・・だとすると、なんとかなるかもしれないわ・・そうね、そうよやっぱり年の功ね・・ゴメンね坂本君)いったん考えがまとまると、くすこは慌てずにそれでも素早く言葉を繰り出した。

「ねえ・・坂本君・・待って、待ってたらぁ・・もう一度聞くけど本当にわざとミスしてたの?」

「ええ!本当ですよわざとしてました、俺実はミスはあまりしない方なんです」
「そう・・そうなの、それじゃあ本当なのね・・でももし・・もしもよ、その事が社長の耳に入ったら大変な事なるわね・・」

「えっ・・!?」
坂本の手が止まった。

「だって、それって不正してたって事になるでしょ・・うちの社長そう言うの大嫌いなのよね」

「この人間は不正をしないかどうかって、それは厳しくてね・・前にいた人でちょっとした嘘がばれた人なんてすぐクビになった人もいるくらいなのよ」

「・・・」

「でもね・・安心して、もし坂本君があたしの今してた事、誰にも言わないって約束してくれたら、あたしもその事は黙っててあげるから」
「主任・・」
「それにそんなにあわてなくても、あたしも坂本君の事好きだから・・お願いだからちょっとだけ待って」

坂本は力を抜きくすこの前にうなだれた。
(フフっ・・ああ、助かった。これで大恥かかなくてすみそうね、あとはこの子をかわいがってあげればいいんだわ)くすこは余裕を取り戻し椅子に座りなおした。そして坂本に手招きした。

妄想の果て

「こっちにいらっしゃい」
おずおずと近寄ってくる坂本を自分の前にひざまずかせた。そしてさっきまで思い描いていた妄想を現実のものにしようとした。
「ねぇ・・そんなに乱暴にしなくても、大人しく言う事聞いてくれたら、お姉さんがいいことしてあげるから・・」

くすこはスカートをつまむとゆっくりとまくった。
「いい・・ないしょよ」
坂本の目の前でくすこの白い太ももが開く。濃い陰毛の中心に縦に割れたピンク色の肉ヒダが見える。股が開くにつれその肉ヒダもぱっくりと口をあけ開いていく。
「さあ、近くでよく見るのよ・・」

くすこがそう言うと坂本がくすこのそこに顔を近づける。とたんに強い女の匂いが坂本の鼻腔を刺激する。

「見える・・?」
「ええ・・見えます・・」
「そう、これが女の中身よ・・もっと見たい?」
「見たいです・・」
「それじゃ・・その机の上に置い
てあるそれをとって」

坂本は金属製のクスコを手にとった。そしてくすこの説明を聞いた。
「使い方は簡単なのよ・・」
「そのあひるの口みたいなところがあるでしょ最初はそこをすぼめてオマンコに入れるの」

「それで根元まで入ったら今度はネジを回すの、そうするとあひるさんの口がどんどん開くのよ」

「後はオマンコも一緒に開いていくからきっと中がよく見えるわよ・・でもちょっと待ってね・・」

「最初はこれが入りやすいようにあなたがあたしのアソコを舐めるの」
「するってはいっちゃうように、あたしのお汁がたくさん出るように・・うんと舐めて感じさせるの・・分かった」

「はい・・主任」

坂本は舌先をくすこの割れ目の間に入れた。そして下の方から上の方へとゆっくりと舐めあげた。舌先が上の方に到達すると、勃起したクリトリスを丹念に何回も何回も舌先で舐めまわす。

(ああっ・・うまいわ・・この子思ったよりじょうずね・・あうっ・・感じる・・)
くすこは坂本の頭をかるく太ももで挟み、腰を前に突き出しなら自分の股間に顔面を密着させた。

ちょうど坂本の鼻先がクリトリスの辺りにあたりそこを刺激する。さらに坂本の舌先が膣の奥深くへと進入
してきた。それはまるで別の生き物のようにクネクネと動き子宮の手前を舐め始めた。

(ああっ・・すごい・・感じる・・本当にうまいわ・・もっと深く、もっと奥まで舐めて・・)

くすこの太ももがさらに坂本の頭を締め付け始める。息苦しいくらいの女の匂いが坂本の鼻腔を襲う。
やがて、坂本の唾液なのかくすこの愛液なのかわからない粘液がオマンコをぬるぬるする。

粘液はすでにくすこのスカートと椅子にも達しベトベトとした染みと水たまをつくるほどになった。

「大丈夫よ・・後でちゃんと処理しておくから・・それより」
くすこは目線で道具を使うよう促した。そして、これ以上は開かないと言うほど大きく股を開き、おまけに入りやすいように自分の両手でオマンコを広げてみせた。

「さあ・・入れるのよ・・もう簡単入るはずよ・・」
坂本はゆっくりとその閉じたアヒルの口をくすこの入口にあてがう。そこはもうぬるぬるに濡れていてほとん
ど抵抗感なくすんなりと道具を受け入れてしまう。
ぬるん・・。
(・・入った・・入ったわ・・ああっ、たまらい・・たまらないわ・・この物質感・・)

くすこのオマンコにクスコが根元までずっぷりと入ってしまう。後はネジをまわしそこを開いていくだけだ。
そうすると、くすこのいやらしい中身が坂本の目の前に晒される。

「開くのよゆっくりとね・・そしてよく見るの、坂本君・・これが女よ・・これがあなたの好きな主任の中身な
のよ・・」

坂本の食い入る様な視線がそこに注がれている。そう思うだけでくすこには強い快感が襲いかかる。あと数センチいや数ミリで強いオーガズムがあたしの全身を飲み込んでしまう。意識が飛び身体じゅうが雷に撃たれみみたいにエクスタシーの波が全身をかけめぐる。でも・・。

(ダメ・・まだよ・・今じゃないわ・・冷静になって・・冷静に)

くすこはそう自分に言い聞かせると、今度は坂本を立ち上がらせた。そして自分の一物をくすこの目の前に
さらけ出すように命じた。

「さあ、おチンチンを出して。そう目の前にあたしの顔にくっつくくらい近づけて」

坂本はチャックを開けると一物を出した。ブルンと鎌首を持ち上げた蛇の頭が硬く反り返りビクンビクンと脈動している。

「そう、そうよ、若いからもうビンビンね、いいわよ・・いい、坂本君とっても素敵よ」

くすこはその勃起して見事に反り返った坂本のペニスをほれぼれと見つめると、ぺろりと舌を出した。

「そう・・そうよ・・お口でしてあげるあなたもイキたいでしょ・・女に口でしてもらいたいでしょ・・男はみんなそうよね・・いいわよ・・してあげる。イカせてあげる・・」

「ううん、気にしなくていいの全部飲んであげるから、遠慮しないでたっぷりだして、あたしも坂本君の事好きなんだから・・女はね好きな男が喜ぶことだったどんな事も平気なの・・」


くすこはしらっと言ってのけた。勿論、くすこくらいのしたたかな熟女だから言える事だ・・。くすこは坂本のペニスに舌を這わせた。そして徐々に上に舐めあげ最後にピンク色の亀頭を口に含んだ。

「しゅ・・主任・・」
坂本の声がうわずるくすこの舌先が坂本の亀頭を二、三回舐めただけでもうイキそうになっているのだ。くすこはさらの亀頭のカリを円を描くように舐めた。もう坂本は我慢出来ない。

「ああっ・・イクイクいっちゃう」

坂本の声が夜の事務室に響く。くすこも自らのクリトリスを指の腹で刺激する。ジンジンとした快感が
くすこを絶頂へと導く。

婦人科用の医療器具「クスコ」で自らのオマンコを広げられ、若い男のものを咥えながら自分のクリトリスを刺激し誰もいない夜の事務室でイク・・。こんな変態的な行為を好む自分自身にくすこは激しく欲情してしまった。

(ああっ・・あたしって本物の変態女だわ)

くすこがそう思った時、坂本のなま暖かい精液がクスコの口の中に吐き出された。それを舌で受け止めた直後、
くすこ自身も頂点を迎えた。

(ああっ・・もうどうなってもいい)

意識が飛びそうなくらの絶頂が全身を駆け巡る。これから先の事などもうどうでもいい・・今だけ、この瞬間だけが永遠に続きますように・・くすこは心の底から願った。

1分・・2分・・行為の果てに訪れたオーガズムの極み、くすこはしばしそれに酔いしれた。しかし、「おつぼね」の面目躍如、坂本をさらに骨抜きにし自分の意のままにするために、くすこはすぐに次の行動にでた。

理性が崩壊し我を忘れたいやらしいマゾ女・・それを演じ切るのだ。精液をすべて飲み干し、さらに睾丸も丁寧に舐める。こうする事が自分の義務であるように坂本の性器を丹念に舐める。5分、10分・・くすこは時間を掛けて坂本の下半身を自らの口で掃除した。

(フフっ・・しっかり後始末しなくちゃね)くすこはすでにいつもの抜け目のない「おつぼね」に戻っていった。(ここまでしとけば、この子あたしのいいなりよね・・きっと)

坂本の股間を綺麗にすると、今度は入れっぱなしなっていた自分のオマンコのクスコを抜いた。そして、粘液でべとべとになったそれを丁寧に給湯室で洗った。そらから、自分の椅子を雑巾掛けをし最後に染みの付いた制服の事務スカートを脱いた。その間、坂本はテキパキと後始末するくすこをただ椅子に座りボーっ眺めてい
た。

「さあ・・帰るわよ」
私服に着替えたくすこが言った。そして、まるで一仕事終えた後、何も無かった様に坂本に声を掛けた。

「ほら・・しっかりしなさい、明日も仕事なのよ」
坂本は慌てて立ちあがった。

「いい・・この事はぜんたいにないしょよ・・わかってるわね」
「はっ・・ハイ」

くすこは直立不動になった坂本の下腹部を触った。やわらかくなったそこは情けないほど
小さくなっている。
(フフっ、かわいい、でも若いからすぐ復活するわね・・これからが楽しみ)

くすこは心の中でニヤリと笑った。坂本という若い性奴隷を今後どう料理するか?色々な行為が浮かぶ度に、くすこの相好は崩れそうになるのだった。

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