義母と婿どの2(漆黒の闇)

「うふっ・・なんだか・・たまらなくなってきちゃった」

私達は自分達が考えた架空の物語の「義母と婿どの」の様に熱く見つめあった。なにか今までとは違った思いが二人の中で目覚めたような、大げさに言えばそんな感じがした。

「お互いが見えない程真っ暗闇でするってどんな感じかしら・・その中で・・メチャクチャにされるって・・」敦子さんは自ら作った物語の世界に入り込んでしまった様に言った。私達はためしてみようかと話し合った。

しかし寝室の灯を消してカーテンを閉めただけでは漆黒の闇と言う訳にはいかなかった。街中にある敦子さんのマンションではどうしても街の灯が入ってきてしまうのだ。そこで一計を案じ二人で押し入れの中に入りふすまをピタリと閉めてしまう事にした。すると狭いながらもそこには漆黒の闇が生まれた。

その闇の中では確かにお互いの顔さえ見えなかった。だがそれは見えているより新鮮な感覚だった。互いに体に触れ合い感触から様子を想像する。視覚情報の消えた世界では今まで気づかなかった想像の世界が眠りから覚め拡がっていくのだ。

「ねえ敦子さん・・続きを話して」

私はまるで眠る前にお話しをせがむ子供の様に言った。暗闇の中で体を寄せ合い再び私達は物語の世界へと旅立った。

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空想の世界の義母と婿

漆黒の闇の中での二週間は義母と婿どのにとってあっと言う間の日々だった。昼間、家に戻った娘が体を休めて横になっている間も義母は、調理、洗濯、掃除と家事に忙しく動きまわった。しかしそんな合間にもふと思い出すのはあの日々の事だった。

洗面所の僅かに反射する鏡の前で婿どのに後ろから犯された事。庭に面した縁側で婿どのの一物を必死でしゃぶった事。そして自分が縛られる為ホームセンターで自ら買い求めた紐で初めて味わった快感。それらを思い出すと昼間でも義母の花びらは濡れてしまう。

あの様な夜をたとえ一夜でもまた持てたら。義母はもう押さえられない程の淫靡な幻想が自分を支配し始めていると感じていた。婿どののためだったらきっと自分はどんな事でも受け入れるだろう・・そんな気がしてならないのだ。

「おかえりなさい」

身重の娘に変わって婿どのを玄関に迎えに出る。「もう眠ってますか」婿どのは訊く。娘は寝室ですでに横になっている・・。そう話すと待ちかねた様に婿どのの手が義母のスカートの中に入ってくる。いけない事とはおもいつつ義母は抵抗もせずにその手を受け入れてしまう。「お義母さん・・少しだけ」婿どのの手がパンティの脇から中へ侵入してくる。義母はなされるがまま、いやむしろ自ら求めて、婿どの手が自分の花びらを悪戯しやすい様に足を開く。

「ねえ・・しゃぶらせて・・」

敦子さんはたまらないと言った様子で私の先端を探しはじめる。下腹部に唇が触れると舌の先で竿の根本から先端へと筋を描く様に舐め上げる。そして亀頭を口に含む。優しくほのかに温かい敦子さんの口腔がそこを温める。

(あっ・・気持ちいい・・)舌先が亀頭の割れ目を左右に押し広げ中に押し入ってくる。私はたまらなくなって敦子さんの太ももあたりを抱きしめた。そしてその中心にある花びらを探した。

待っていた様に敦子さんは足を拡げる。私はそこに顔を深く沈め舌先を尖らせて花びらの中心に深く挿入する。「あうっ・・」亀頭を咥えた敦子さんの口から呻く様な声が聞こえる。

誰にも知られない押し入れの暗闇。その中で互いの性器を求め合う。そんな行為に夢中になってしまった私達。それは「義母と婿どの」と言う物語を得てさらに彩られたのだろうか。少なくともそれは媚薬の様な効果を発揮しているようだ。

「なんだかもういっちゃいそう」

敦子さんは私の一物を咥えたままそう告げた。そしてその快感の曲線はついに頂点を迎える。

「ああっ・・ダメ・・いく」

雷鳴の様な高まりが闇の中に訪れる。敦子さんの太ももが私の頭を強く締め付けた。

「ああっ・・」

私は彼女のエクスタシーを体で感じながらほぼ同時に射精した。私にとってもそれは解放感に満ちていた。漆黒の中、まるで自分の意識が肉体を離れ永遠の中に投げ出された様なそんな不思議な感覚に襲われた。

「義母と婿どの」どうやらこのストーリーは敦子さんにとっても私にとっても手放せない物語になったようだ。

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