ブルマ姿の熟女との経験

信子さんは着替えてくるから待っててと言って頬を赤く染めたままホテルのバスルームに消えた。手には以前信子さんがママさんバレーで着ていた白いユニホームと紺のブルマが握られている。

最近のママさんバレーのユニーホームはシュートパンツの様なタイプのものがほとんどで私はがっかりしていたのだがキャリアの長い信子さんは以前はいていたブルマタイプのものもタンスの奥にしまってあるそうだ。

私が着けた姿が見たいと言うと今度逢う時に見せると約束してくれた。その「今度」と言う機会が今日訪れたのだ。私は期待で胸を膨らませ信子さんの着替えを待った。

「少しきつくなったみたい・・」

信子さんはバスルームから姿をあらわし私にその姿を晒した。五十(いそじ)をすぎて肉付が良くなった信子さんの尻に小ぶりのブルマが深く食い込んでいる。

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尻

前はオマンコにあたりに少し筋ができ、それがなんとも言えず猥褻で魅力的だ。


ブルマ前

私はふいに信子さんの股間に顔をうずめ太モモの付け根を舌先で舐めまわしたい衝動に襲われた。

「・・信子さん」

信子さんの腰に抱きつき顔を太ももの間に沈めそのままベットに押し倒した。

「きゃっ」信子さんは驚き小さく声をあげたが抵抗はせず成されるまま横になった。私はグイグイとブルマに顔を押し付け深く沈めた。そして太モモの付け根あたりを舌先で繰り返し舐めた。

「あっ、あっダメえ・・くすぐったい・・」


信子さんは形ばかりの抵抗の言葉を口にした、しかし言葉とは裏腹に舌先をマン筋の方に移動させると、もっと舐めて言わんばかりに恥丘の膨らみを私の顔に押し付け太モモで頭を締め付けてきた。ブルマが私の顔に密着し信子さんの女の匂いがする。きっとすでに花びらはヌルヌルに濡れいるんだろう。

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ご近所さん

私と信子さんは互いに近所に住んいるというだけの極普通の「ご近所さん」だっだ。しかし時々道で顔を合わせ会釈などする時は互いを盗み見る様に熱く見つめていた。たぶん同じような性癖の持ち主として、匂いと言うか気配の様なものを感じていからだと思う。

しかし、だからと言ってすぐに関係ができたかと言うとそう言う訳ではない。幸運な事に町内のある行事がきっかけで私が信子さんのスマホの番号を知るまでは、ほとんど会話すらした事が無かった。

しかも私は番号が分かったからと言ってすぐには行動せず、まずはショートメールを送って様子を見ていた。けれど信子さんからの返信は間髪をいれずにすぐにあった。

信子さんは私よりは積極的だったがそれは私への興味と言うよりは決壊しそうな自分の願望をなんとかしたいと考えたからと言った方が良いかもしれない。

いづれにしろ魚心あればなんとやら、私達は何回かのやり取りで逢う約束をした。そして逢ったその日に体の関係を持った。実際に彼女と私はある意味破れ鍋に綴じ蓋だった。

体の相性はピッタリですぐに濃厚に交わる事が出来た。それに、その時お互いが持っている変態的な嗜好も打ち明け合った。今までの人生で互いの配偶者にも知られていない性癖を打ち明け合ったのだから、私達の結束は固いものになった。そして二人は急速にこの関係にのめり込んだのだが・・。

しかし、だからと言って私達は互いの伴侶に嫉妬する様なそんな気持ちは微塵もなかった。なぜなら私達は恋愛感情と言うものをお互い抱いていない事を自覚しているからだ。

ただ世間から眉をひそめられる様な性癖を隠し持った者同士が互いを理解し、その嗜好を現実しようと助け合ている。と言うだけなのだ。そう言う意味では「同好の士」あるいは「趣味の友」と言てもいいかもしれない。

理屈っぽくなってしまったが、その様な事で私達二人の間では互いの願望を素直に出し合い、どんなに低俗な事でも認め要求を満たし合おうと誓っていた。

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その様な事でこの日は私がかねてより抱いていた秘かな願望。「ブルマ姿の熟女を自由にしてみたい・・」と言う望みが初めて叶った瞬間だった。

そして、そのお返しに今度は私が信子さんんの願望を叶える番になった。彼女の願望は常に一貫している。それは、「自分を恥ずかしめ苛んで欲しい」と言う事だった。

縛る事は勿論、顔射や浣腸、アナル責めや、異物挿入・・いままで彼女の要求にしたがいさまざま恥辱を与えていきた。そして今日私が彼女の為に考えてきた恥ずかしめの行為とは。

「ねえ・・信子さん・・今日はブルマのままお漏らししてみませんか・・?」

「えっ・・お漏らし・・」

「ええ・・いやですか?」

私が淡々と言うと信子さんは少しうつむいた。そしてしばらく沈黙していたが、次第に耳が真っ赤に染まり始めたのが分かった。きっと、私の前でブルマの姿のままお漏らしする自分の姿を想像しているのだろう。

そしてその恥ずかし事をこれからしてしまう自分に興奮しているに違いない。その信子さんの耐え忍ぶ様な表情がなんとも言えない色気を感じさせる。私は再度「どうですか?」と尋ねてみた。すると信子さんは恥ずかしそうにただコクリとだけうなずいた。

ただ、ベットの上でお漏らしするとホテル側に迷惑を掛ける。私達はバスルームに場所を移して事を行う事ににした。私は信子さんの手をとり優しくエスコートした。

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お漏らし

バスルームではまず体操着を着たまま信子さんにシャワーをかけた。下に何も着ていない白い体操着に乳首が
透けてみえる。なんとも猥褻でとてもいやらしい。

透け乳首

「信子さん・・素敵ですよ・・」

私が言うと信子さんは少しはにかむ様にほほ笑んだ。そしてその両肩に手を置きバスルームのタイルに座らせた。尻を付けた信子さんの両足を私が持ち上げ少し股を開かせた。信子さんは後ろ手に手の平をタイルに着きうつむく。後は信子さんのタイミングでお漏らしてもらうだけだ。

1分・・2分・・沈黙の時間が続く。しかしやがてブルマの恥丘の部分にじんわりとした染みができたかと思うとバスルームの床に少しづつオシッコの水たまりが出来始めた。

お漏らし2

「恥ずかしい・・」

信子さんは頬を染め横を向いて呟いた。しかしだからと言ってお漏らしを止める訳ではない。むしろ拡がり始めたオシッコの水溜まりは勢いを増して大きくなっていく。

そして小さく開いた信子さんのかわいい唇から嗚咽の様な声が漏れ始めた。

「あっ・・あうっ・・」

信子さんはかみ殺したように悦びの声を漏らす。バスルームにはそんな信子さんの悦楽の声だけが途切れ途切れに小さく響く。今まさに彼女は恥ずかしいその「お漏らし」の姿をさらけだし、深い悦びの瞬間を味わっているのだろう。そしてもっと感じたい、もっと恥ずかしい事をされてみたい・・とそう思っているに違いない。

「信子さん・・素敵ですよ」

私は再びそう言った。信子さんはその言葉を聞くとはにかみながら幸せそうに微笑だ。私はそんな信子さんにさらに悦んでもらおうと次の一手を告げた。

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「信子さん・・それじゃ今度はそのままの姿で以前信子さんが僕に話してくれた信子さん好みのオナニーして頂けませんか・・、今僕はそれが見て見たい・・」

信子さんは長年自らの性的な欲望を隠し慰める為ご主人やお子さんが仕事や学校で居ない昼間の時間にこっそりとオナニーしていたと言う。その事を初めて聞いた時はそんな事まで話してくれる信子さんの意図を正直計りかねたが、今思えばそういう自分の恥ずかしい秘密を男に話す事で快感に浸っていたのだろうと思う。

そのオナニーとはどういう方法か?もし信子さんが承知してくれれば今日その様(さま)が実際見れるのだけれども・・。しかし、その前にその内容をこのブログで紹介しようと思う。信子さんのイヤらしいオナニー。

勿論、読者の方にとっては何処の誰とも知れない熟年女性の話しだろうが、一読の価値はあると思う。それに仮名とは言え自分のオナニーが文章で公開されていると知れば、信子さん自身もその事で快楽に浸れると思うし・・。但しあくまでも信子さんの了解が得られればの話しになるのだが・・。

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