ある工場での秘密の行為1

私が登美子さんと親しく話す様になったのは今月初めから彼女と持ち場が一緒になったからだった。

私達はある工場の生産ラインで働いているのだが、今まで登美子さん一人が受け持っていた工程に私が加わる事で効率アップを図ろうと言うのが増員の狙いだった。登美子さんと私が受け持つ事になった工程は他の工程から少し離れた所にあり、あまり人目に付かない場所にあった。

お互い40代後半で同世代と言う気やすさもあってか私達はすぐに打解けて気軽に話をする様になった。登美子さんは性格は良く優しい女(ひと)だったが、世間的には美人とは言えないタイプの女性だった。(ブスという言い方は個人的に好きではないので使いたくない)

しかし私は均整のとれた美人より登美子さんの様に個性的でしかも親しみやすいタイプの女性に強く心惹かれる事が多かった。それはもしかすると私のコンプレックスの裏返しだったかもしれないが兎に角、私は初めて彼女と会った時から精神的にも肉体的にも心惹かれるもを感じていた。

そんな登美子さんと私は幾つものベルトコンベアの行き交う、ひと一人がやっと通れる狭い通路の中で作業をしていた。窮屈な空間で作業に夢中になって体を動かしていると、時々お互いのあらぬ所が触れ合ってしまう事があった。

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ある時・・

だがある時、特にコンベアが入り組んで通路の狭くなった場所で私の下腹部が登美子さんの尻に強く密着してしまう、と言う事があった。密着してしまう・・というのは正確ではなく、むしろ意識して密着させた。と言った方がより正確なのだ。

私は後ろからすれ違えばそこで一物が登美子さんの尻のあたりにくる事が予め分かっいたので、それをいいことにすれ違った瞬間にわざと登美子さんに話かけた。

「ねえ・・登美子さんこの場所だけど」

そこは流れてくる製品がつまりやすい場所でもあったのでさらに好都合だった。話しかけている最中私は偶然を装い登美子さんのむっちりとした尻に自分の一物を密着させた。(ああっ・・気持いい)私は心の中でそう呟きながらその感触を楽しんだ。

勿論一物は触れた瞬間から硬く大きく勃起していた。話をなるべく引き延ばし、5秒・・10秒と登美子さんの尻にペニスを押し付け続けた。登美子さんはすこし複雑な表情は見せたものの、

「うん・・そうですね」とか「ええっ・・あたしもそう思うわ」などと調子を合わせている。

私は登美子さんはどうやら気付かないふりをするつもりらしいと思い私からは体を離さずにいる事にした。しかしその時ちょっとした事件が起きた。登美子さんが「あっ」と声をあげ上の方を見た。「どうしました?」と私もコンベアの上の方を見た。すると最上部の側面に製品の一部が引っ掛かり断片が見え隠れしているのが見えた。

「まずいわ!」

登美子さんが小声で叫んだ。製品がコンベアーに引っ掛かりラインが非常停止してしまえば稼働効率が下がりタイムロスで工程長に何をしていたと言われかねない。

「早くなんとかしなきゃ!」

登美子さんがそう叫び背伸びして手を伸ばしはじめた。しかし登美子さんの身長では製品が引っ掛かっている位置には手が届かず、だからと言って私の背の高さでも無理だった。

「脚立でも立てなきゃ無理だわ・・」

登美子さんが言ったが通路が狭くて脚立を立てる足場が確保できない。しかし早くなんとかしなければ・・。結局、私がその場で登美子さんを肩車して製品を取り除く事になった。多少危険だが非常事態なので仕方がない。

私達は横並びなり登美子さんが体をひねり私の方に尻を向けた。私も体を折り曲げ彼女の尻に頭を近づけた。作業服ごしに登美子さんの尻に食い込んだパンティラインが見える。さらにむちっとした尻の肉が今にも私の鼻先をかすめそうな位置にまで迫っていた。

(これからこの尻の間に頭を潜りこませ登美子さんの股の感触を味わってていいんだ・・)

私は日常では味わえないその行為に興奮し、自分の幸運に心から感謝した。しかしそのままでは狭くて後ろから頭を潜り込ませる事は出来ない。私は登美子さんの内ももに両手をゆっくり差し入れ股を開くよう促した。

「あっ」

登美子さんが小さく呟く。しかし抵抗はせずに徐々に股をO脚状に開いていく。やがて何とか頭が入る程度の狭いスペースが出来た。

「登美子さん、入れますよ」

私はわざと意味深にそうに言って頭を後ろからねじ込んだ。登美子さんは「あ、あっ」と小さく声を漏らしたが耐える様に目をつぶった。何かとてもいやらしい事をしている様に感じるが私はかまわず奥までグイグイと頭を入れていった。

両手で太ももを掴み頭をひねるとやがてなんとか股の間から顔を出す事ができた。首の後ろに登美子さんの恥丘の膨らみを感じるほど頭が股間に密着している。私は内心しめたと思った。そしてそれを良いことにわざとグリグリと頭を動かし後頭部と首でそこを刺激した。

「はっ・はうっ」

かみ殺した様な登美子さんの声が聞える。(感じでるのかなぁ・・登美子さん)私は内心ほくそ笑んだ。しかしあくまでも緊急事態での事なのだ表面上はまじめ腐った様な顔をしなければならない、そう思って今度はゆっくりと立ち上がろうと両足に力を込めた。

壁に手を付き、かなり苦しい体勢だったがなんとか登美子さんを担ぎ上げる事ができた。立ち上がると両肩には登美子さんの体重がずっしりとのし掛かってきた。しかしそれが私の頭と登美子さんの股間をさらに強く密着させた。

私は登美子さんの両膝を手で押さえると再び後頭部辺りで登美子さんのオマンコを刺激する様に動かした。

「だっ・・大丈夫ですかぁ・・」

少しドモリぎみの登美子さんが私に確かめる様に聞いた。私は大丈夫だから早く製品を取り除いてくれと応じた。

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後頭部を動かして・・

登美子さんはコンベアーの方に手を伸ばし部品を取り除き始める。その間も私は後頭部を動かしオマンコあたりを刺激する。

「あうっ・・もう少し・・あっ・・いや」

登美子さんは私が刺激する度、小さく声を漏らす。そして徐々に太ももが私の頭を締め付け始める。私はその締め付けられ感を心地よく感じながら、口では製品を取り除く事に集中しているふりをしていた。そして登美子さんの胸ポケットに挿してあるドライバーで製品を突いてみる様に促した。

登美子さんはうなずくと言われた通りに胸ポケットからドライバーを取り出し先端で製品を突き始めた。辺りに金属同士がぶつかり合うカンカンというかん高い音が響く。しばらく登美子さんがそうして製品を突き続けているとふいに製品が外れ今度はそれがのコンベアーにぶつかりながら下の方へ落ちていった。

「落ちゃった・・」


登美子さんの落胆の声が聞える。下に落ちた金属片が他のコンベアーにでも引っ掛かってしまってはまずいと思ったのだろう。私はそれは後でまた取りましょうと言い他にもないかよく見て下さいと、とさらに言って肩車を続けてた。

登美子さんは私に肩車されたまま他の部分の点検を始めた。私はその間も頭を動かし登美子さんを刺激し続けた。

「はっぁ・・うっ・・」

無言で点検している登美子さんの口から思わずそんな声が漏れる。幸いな事に登美子さんも決して嫌がっていない様だ。それどころか内心歓んでいる様にさえ思える。それは時々私の後頭部の動きに合わせて登美子さんも腰を少しくねらせてオマンコ辺りを押し付けてくる事からも分かる。

しかし、私達が夢中になりそんな行為を続けていると昼の休憩を知らせるチャイムが鳴った。私はしかたなく登美子さんを降ろした。そして互いに今していた事には触れる事もなくそそくさと昼食に向かったのである。

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